資格申請手順 説明資料(PDF) (学内専用)
- 資格申請要件が満たされていることを確認
- 社会情報学科の社会調査士資格Webページから申請書をダウンロードし、必要事項を記入
- 申請書類
A) 社会調査士(見込み)資格を取得している人 →
「社会調査士資格変更届(「民族民俗学演習」修得者用)」(学内専用)
「社会調査士資格変更届(「民族民俗学演習」未修得者用)」(学内専用)
B) 社会調査士(見込み)資格を取得していない人→「社会調査士認定申請書」(学内専用)
- ワープロ(Word)で作成する。
-
単位取得科目,履修中科目の記載にあたっては,自分が単位取得した科目の科目認定番号と履修年度を記載する必要がある。科目認定番号が年度ごとに異なるので,科目認定番号−科目名−履修年度の3つがすべて一致しなければならない。これを間違うと申請をやり直すことになるので,成績一覧表(オリエンテーションでゼミ教員から渡される成績表)や履修確認表(時間割確認表)と本学の認定科目の認定番号が載っているWebページを照らし合わせ,正確に記載すること。
- A-1)
社会調査士(見込み)資格を取得している人で,見込み資格申請の時点で,申請した科目のすべての単位が取得できていた人 →
見込み資格申請書の科目欄の必要部分(科目番号,科目名,教員名)を今回の「社会調査士資格変更届」にコピーペーストするとよい。「社会調査士(見込み)認定番号」が必要なので,送られてきている書類で確認のこと。
- A-2) 社会調査士(見込み)資格を取得している人で,見込み資格申請の時点で,一部単位未取得科目があった人 →
そのときすでに単位を取得していた科目の情報(科目番号,科目名,教員名)は利用するとよいが,未取得であった科目については,必ず単位取得の有無について確認した上で,申請書を作成すること。「社会調査士(見込み)認定番号」が必要なので,送られてきている書類で確認のこと。
- B) 社会調査士(見込み)資格を取得していない人 →
上記の3つめの○をよく読み,「社会調査士認定申請書」を作成すること。
- メールアドレスは,必ず連絡のつくもの(常に見ているもの)を記すこと(携帯メール可)。
-
住所欄には,卒業後に資格証が必ず届く住所を書くこと(引き払う下宿の住所は書かない。勤務先などが決まっていないなどの理由で住所が確定できない場合は,実家などの住所を書いておくこと)。
- 手数料を振り込み、受領証のコピーを申請書(裏面)に貼付
- 振込先:郵便局
口座番号:00110-1-654739
加入者名:一般社団法人 社会調査協会
振込用紙は社会調査協会から各大学へ送られている所定の振込用紙を利用し、すべての項目を埋めること(上記,「
説明資料(PDF)」にある記入要領を参照)。見込み資格の有無で,次のA)とB)に分かれるので,当該の□にもチェックを忘れないこと。
- 振込金額
A) 社会調査士(見込み)資格を取得している人 →資格変更手数料(5,400円) B) 社会調査士(見込み)資格を取得していない人→認定審査手数料(16,200円)
- 成績証明書取得のための現金200円を用意
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書類および現金200円の提出と必要事項のメール送付
- 「申請書」の個人情報部分(学籍番号,氏名(ふりがな),生年月日,〒,住所,メールアドレス,電話番号,見込み資格取得者は社会調査士(見込み)認定番号)をメールの本文に貼り付け,
水谷(mizutani)に送信する。なお,Wordの該当部分をそのままコピーペーストするのではなく,1項目ごとに1行にしてメール本文に貼り付けること。また,英数字は,必ず半角にすること。
提出・送信期限:2018年3月15日(木) 17:00
3月19〜20日に最終チェックを行う。もし,間違いがあれば,記載したメールアドレスに連絡をするので,こまめにメールをチェックしておくこと。(こういうことがないように,正確に書類を作成すること。仮に修正があった場合も,3月18日には認定機構へ書類を発送するので,迅速な対応をすること。)
申請にあたって,必ず,一般社団法人
社会調査協会の該当ページを
必ず確認しておくこと。
(なお,各種申請書類が認定機構のページからダウンロードできるが,学科のページで用意している書類を利用すること。)
質問がある人や提出前の書類のチェックを受けたい人は,適宜,水谷研究室
,太田研究室に来てください。
書類のチェックの場合は,必ず,成績一覧表と履修確認表を持参してください(これらがないと事前チェックができません)。 |